シチリア島出身のマリオ・プレスティジョバンニは、18歳の時にパレルモにある料理学校に入学し、シェフとしての道を歩み始めました。トスカーナやプーリアでシェフとしての経験を得たのち、2006年よりタイ(6ヶ月)での経験を、そして中国湖南省には自らオープンしたイタリアンレストランにて腕を振るっていました。そして、2008年より、カプリコートのシェフとして、ゲストの皆様に伝統的なイタリア料理をご提供しております。